ときどき、山。

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我拝師山

2013/06/25(Tue) 22:13
登山というよりは、最近はフィールド・ワークといった方が良いような...

かれこれ一ヶ月以上山頂を踏んでいない、おまけに前回は山にすら入れないという悪しき流れを断ち切りたい一心で選んだ山が我拝師山。標高480m。天気また悪そうだから、遠くに行ってまた撤退ということになったらダメージ大きい。香川県に11ある四国百名山の中で、島しょ部以外で唯一登っていない。登山道は参道だから、道わかりやすい。というもっともらしい理由がいっぱい浮かぶ山。

ということで、今回は久々の遍路登山。

我拝師山 1151

四国霊場第73番札所・出釈迦寺の奥の院のある山が我拝師山。

我拝師山 1001

お寺横の無料の市営駐車場(5台くらい置けます。そこ以外は私有地なので200円要ります。もしそこに止められない場合は、そのまま道を上って境内の裏に回るとお寺の駐車場があります)に車を止めて奥の院への道を進みます。

我拝師山 1002

下から見ると奥の院の左側、御堂の裏手に山頂があります。ちなみに、奥の院までの道はずっと舗装されています。わかりやすい(笑)

我拝師山 1004

東側には飯野山(讃岐富士)がうっすらと。

我拝師山 1005

これが山頂。予報通り天気悪いです。途中から雨が降ったり止んだり。

我拝師山 1007

出釈迦寺から奥の院参道入り口までのアクセス路。いわゆる農道。

我拝師山 1014

ここから参道に入ります。この灯篭は、一台幾らなのでしょう?少なくとも七桁?こんな事を考えながら参拝しても、ご利益なんぞあろうはずがないわけでして。

我拝師山 1015

参道に入ります。灯篭の数に目が眩みそうです。

我拝師山 1023

全く予備知識無しで行ったのですが、思いがけず紫陽花のお寺でした。紫陽花の写真は、後の方でまとめて掲載します。

我拝師山 1056

花はまだ見せられませんが、紫陽花には付き物のこれ。

我拝師山 1035

参道脇のヒノキの大木。

我拝師山 1047

緑の中を歩くのは気持ち良いのです。たとえ雨が降っていても。。

我拝師山 1060

モミジですけど、たくさんありました。秋の紅葉も良さそうです。ちなみに、枝垂桜の木も結構ありました。春も良さそうです。

我拝師山 1072

ホタルブクロ。この花もたくさんありました。

我拝師山 1071

だいぶ近づいてきました。そろそろ奥の院です。この道は車でも通れますが、600円必要です。ちなみに一番上まで行って駐車すると、さらに1000円が必要になります。

我拝師山 1078

出釈迦寺を見おろします。

我拝師山 1082

モミジの樹の下で雨宿りをするの図。

我拝師山 1087

もう少し。

我拝師山 1089

奥の院山門です。が、柱で囲った上に中に長椅子が置かれ、休憩所になっていました(人が居たので写していません)。なんでこんなことするの?

我拝師山 1091

奥の院です。

我拝師山 1090

御堂の右下に御行場入口があります。山頂へはここを抜けていきます。

我拝師山 1092

一見狭そうですが、普通に立って歩けます。

我拝師山 1093

ここからは岩登りです。

我拝師山 1095

鎖があると何か凄そうですけど、無ければ無いで大丈夫です。実際雨で滑って使い物になりませんでしたし。

我拝師山 1096

岩登りは楽しい(*^^*)翌日から肩が筋肉痛に襲われました。翌々日はもっと痛かった…(^_^;)

我拝師山 1097

アスレチック気分でここを登ると、

我拝師山 1098

捨てられた感満載の看板が。実際ここには身を投じるような場所も無いですし。

我拝師山 1099

で、もう一段上がると、

我拝師山 1100

看板の趣、お地蔵さん、ロケーション、どれをとってもこちらが本物でしょう。

我拝師山 1101

弘法大師が7歳の時、ここから身を投げたそうです。弘法大師ならこそ突然天女が現れて救ってくれましたが、一般人はたぶん死にます。正面に見えるのは中山。その向こうは火上山。

我拝師山 1102

弘法大師も、この瀬戸内の風景を見たのでしょうか。

我拝師山 1103

南には雲海に浮かぶ讃岐山脈。

我拝師山 1105

まだツツジが残っていました。これくらいの標高では、植生は平地と変わらないようで、葉の形はそこら辺にある普通のツツジと同じ感じでした。ちゃんとした名前はあるのでしょうが(おそらくヒラドツツジだと思います)、細分化されすぎていて絞れませんでした。アジサイも同じで、分類が細かすぎて何がなんやら?です。植物学者には、なれそうもありません。

我拝師山 1112

オカトラノオ。

我拝師山 1115

テリハノイバラ。

我拝師山 1117

ネズミサシの球果。

責任のないフィールド・ワークは楽しい(笑)

我拝師山 1108

と、ワーク()に勤しみながら急勾配を登って行くと、なだらかな道。もう山頂かなと思ったものの、意外と奥に続いていました。

我拝師山 1110

結構歩いて、森を抜けて日が射すところに出ると、そこが山頂でした。

でも、ここでは山の主(アブとも言う)が睨みを利かせていて、立ち止まるとすぐに攻撃してくるので、写真だけ撮ってすぐ岐路に。三角点があるはずなのですが、探す余裕なしでした(>_<)

20130623114524.png

480mではありますが、一応山頂踏みました。今回はそれだけ。紫陽花は思いの外綺麗でしたけど。あ、岩登りは楽しかったです(^^)

で、その紫陽花の写真です。

ホンアジサイ各色↓

我拝師山 1039

我拝師山 1024

我拝師山 1076

我拝師山 1052


我拝師山 1125

我拝師山 1139

我拝師山 1131

これはウズアジサイ↓

我拝師山 1053

続いて、ガクアジサイ各種↓

我拝師山 1025

我拝師山 1029

我拝師山 1036

我拝師山 1040

我拝師山 1123

我拝師山 1143

我拝師山 1145

我拝師山 1150

最後に、ホンアジサイとガクアジサイのコラボ↓

我拝師山 1135

我拝師山 1046

自分としては、一番青が綺麗でした。

今度は、もう少し頑張ります(^_^)v
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香川の山 コメント:0 トラックバック:0

豊受山

2013/06/16(Sun) 19:09
雨の予報がある中、四国中央市にある豊受山に向かいましたが、登山道が見つからずに登れませんでした。

以上。

という訳にもいかないので、言い訳を書いてみたいと思います。

豊受山の登山口は山の北側の豊岡町と南側の富郷町にそれぞれあります。情報によれば、北側の登山口へ向かう林道が未舗装で荒れているということだったので、今回は南側の登山口から入ることにしました。国道319号線から県道6号線に入り、富郷橋を越えてすぐにUターンするように県道125号線へ。途中豊坂方面へ分岐し、そのまま七々木というところまで行きました。さて、問題はここからです。

地形図に登山道が示されている辺りを中心に車でしばらく走ってみましたが、登山口を示す看板や標識を見つけることができずに道は酷くなってくる一方。Uターンもままならない道だったので、バックでずーっと戻って空き地に車を止め、地形図に描かれている基点付近を歩いて探索。で、たぶんここじゃないかと当たりをつけたのが、ここ↓

104047.jpg

それらしく、いかにも山に入りますよ的な道。ここに違いないと勇んで足を踏み入れたところ、

104255.jpg

なかなか良い感じ。ますますその気になって歩を進めたところ、

104344.jpg

道、切れとる…

写真ではわかりにくいかも知れませんが、けっこう深いです。降りて向こうへ行ってみることも考えましたが、戻り返しを考えたら、二の足を踏むくらい。その時、GPSを見ていた相方が、ちょっと西にずれてる、と。自分も見たところ、確かに点線から西にずれた位置にいました。かと言って、ここから東に行く道はないし、、、でいったん林道に戻ります。

次に当たりをつけたのが、少し東に行ったここ↓

豊受山 1001

ただ、ここは神社の参道。

豊受山 1007

でも、お社の裏手からとかはよくあることなので、もしかしたらと周囲を歩いて、唯一行けそうな感じだった場所が、ここ↓

豊受山 1013

でも敢えてここに踏み込みたくはない。。幸いなことに、GPSで見ると今度は東にずれていました。

ということは、この二本の道の間に道があるはずなわけですが、いくら探しても踏み跡らしきものがないし、入って行けそうなところもない。この時点で、と言うか、かなり前から雨足が酷くなってきていて、何かもうどうでもいい感がどんどん増殖してきていたので、今回は諦めて帰ろうということにしました。

20130615132225.png

標高750m付近を、ただ彷徨ついただけ(笑)

登れなかったと言ってもせっかく行ったわけですから、これで終わりにするのも何なので、登山道探索中にそこら辺に咲いているアジサイとかの写真を撮ったので載せておきます。

豊受山 1002

豊受山 1003

参道の両脇(上・左、下・右)に咲いていたアジサイです。

豊受山 1009

豊受山 1010

こちらは境内の中で咲いていたアジサイ。

豊受山 1005

豊受山 1006

参道脇のヒノキにまとわり付いていたスイカズラ。

豊受山 1016

探索しに入ったところの足下で咲いていたドクダミ。

豊受山 1020

林道脇に生えていたノイチゴ。

豊受山 1022

草の陰にカニがいます。雨が降り出したせいか、そこら辺中をサワガニが歩き回っていました。

ただ今にして思えば、全然見当違いのところを探し回っていたという気がしてなくもないのですが、それはもう終わったこととして忘れた方がいいでしょうね(笑)

今度はちゃんとしよっ!!
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『野山の樹木』

2013/06/08(Sat) 15:07
厳密には山道具ではないのですが…

山を歩けば嫌でも目に入る木々や草花。見れば、何の木だろう?何の花だろう?と思うのが人の常?(笑)その度に写真に収めて、家に帰ってネット検索してたものの、やっぱりパッと見られるものが欲しい。つまり、図鑑が欲しい。そこで買ったのが、これ↓

20130606.jpg

本屋でいろいろ見たものの、どれも一長一短あって決められず。かと言って、本格的な図鑑は値も張るし、そこまでは・・・という思いもあって、とりあえず収録数の多さで選んだのがこの図鑑。サイズはポケットガイドと謳うだけあって、文庫本より若干小さく、装丁もフラットに開けるように柔らかい素材が使われています。

ただ、実際使ってみてのちょっと違う感が、後から後から湧いてきています。どんな?と問われるとうまく答えられませんが、今さらながら「わからないから図鑑」ではないような気がしています。そもそもの求めるものが違ってたということでしょうけど、さてどうしましょう??
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銅山越

2013/06/02(Sun) 11:48
いろいろあって一週間が過ぎてしまいました_(_^_)_

今回も向かった先は西赤石山方面。目的が、アケボノツツジが満開を迎えた後頃から咲きはじめるアカモノとツガザクラの撮影行というわけで、群生が多く見られる銅山越へ向かいました。

銅山越 1001

登山口は、前回の東平とは銅山越を挟んで反対(南)側にある日浦登山口。

銅山越 1002

登山口ある案内板です。道々に銅山時代の遺構を数多く見ることができます。

銅山越 1003

こちら側からは、元々人が住んでいた場所でもあり、幅も広くよく整備された歩きやすい道が続きます。

銅山越 1011

当日の天気は曇り。登りはじめは小雨が降ったりしていましたが、次第に晴れ間が覗くようになってきました。ただ、風が強くしかも冷たくて寒かったです。

銅山越 1005

登山口付近では、アジサイが咲きはじめていました。

銅山越 1016

いきなり目に入るのが、町の土台となっていた石積み。かなり高くまで積まれています。必要となった時の、人の力、人の智慧というものの凄さを見るたびに感じます。

銅山越 1019

小足谷集落跡の石積み。

銅山越 1021

小足谷の接待館跡。

銅山越 1017

曇天ですが、緑は綺麗でした。晴れてると、もっと綺麗ですけど。

銅山越 1026

遺構の反対側の木々の隙間から、川の流れを覗いてみたよの図。

銅山越 1028

集落跡を過ぎて、山に入っていきます。

銅山越 1029

ツガ?新芽が出ていました。

銅山越 1032

と、この辺りから登山道の脇にアカモノが姿を見せはじめます。標高としては1000mくらいです。

銅山越 1051

このルートは何度も川を渡るので、橋がたくさん架かっています。でも、これまでのどんな山とも違って、安心感のある橋ばかりですので、ご安心を(笑)

銅山越 1053

東屋が見えてきました。登山口から約40分。ダイヤモンド水です。

銅山越 1054

「ダイヤモンド水」本体です。ちなみに、後方で手厚く保護されているのは、キレンゲショウマらしいです。

銅山越 1055

ダイヤモンド水の左後ろにあった木。これほど特徴的な葉を持っているのに、いくら調べても名前がわかりません。調べ方が悪いのでしょうけど、なぜどこにもヒントの欠片もないのでしょう?

銅山越 1059

ここで焚き火をした人がいますね。。何があったかわからないので迂闊な事は言えませんが、基本はダメですよ。

銅山越 1061

空を見上げると、雲の切れ間が見えてたりして。

銅山越 1071

同じ敷地内でアカモノの群生が見られました。

銅山越 1078

可愛いw

銅山越 1080

なかなか上手く撮れました。自画自賛。

銅山越 1081

ダイヤモンド水を後にします。と、すぐにまた川を渡ります。

銅山越 1082

少し行くと、また川を渡ります。左岸→右岸→左岸と移ります。

銅山越 1083

そして分岐。どちらに行ってもいいのですが、目出度町(めったまち)経由で行くと、後から出てきますが牛車道と合流する手前で、渡渉があったり岩登りがあったりするので、ここは右に行きます。

銅山越 1084

すると、また橋を渡ることになります。

銅山越 1088

新緑に覆われた道を歩きます。日が射してきました。一時でしたけど。

銅山越 1090

寛政谷です。まっすぐは行けなくなっていて、谷へ迂回します。まあ、迂回する道があれば、敢えて直したり手を入れませんよね。

銅山越 1091

気持ち良さそうな感じですけど、この辺り結構キツいです。写真の真ん中あたりに手すりが見えますが、そこを入ると歓喜坑という遺構があります。

銅山越 1093

広い山の中で銅の鉱脈がようやく発見された最初の場所。それで皆が歓喜したからと名付けられたのが歓喜坑。水場を挟んで右側に歓東坑があります。歓喜坑の東側だからということでしょうね?

銅山越 1094

歓喜坑を出るとすぐに分岐があります。

銅山越 1095

近道。

銅山越 1096

牛車道。

右へ行くと、この後どんどん勾配がキツくなっていきますので、多少の回り道にはなりますが、左に進んだ方が良いと思います。景色も良いですし。なので、左へ。

銅山越 1098

いきなり眺望が開けます。

銅山越 1099

下には蘭塔場。

銅山越 1100

悲しい場所です。

銅山越 1101

ゆるゆると道は登っていきます。

目出度町経由で来ると、前方に見える鉄塔の下を通ってこの道に合流します。

銅山越 1105

遠目から見ると、落石が!!と思うこと必至ですけど、ちょっとした障害物という認識でいいです。歩幅にもよりますけど、10歩も歩けば乗り越えられます。

銅山越 1106

そこを越えると、今度はツガザクラが姿を見せはじめます。この向こう深い谷ですので、これ以上近寄れません。

ですが、もう少し進むと、

銅山越 1116

すぐ傍で見られるようになりますので、焦らなくても大丈夫(^^)v

銅山越 1118

こちら側のルートは、お庭歩きをしている体で。

銅山越 1119

ゆるゆる歩いて行くと、銅山越への分岐です。

銅山越 1120

分岐からの道も、ゆるゆる(^^)

銅山越 1123

来た道を見下ろしますが(緑の間の白い線が登山道)、見た目ほどキツくはないです。

銅山越 1127

鈴生りのマツボックリ。

銅山越 1133

この辺りでも十分なくらいツガザクラが見られます。人もほとんどいません。

銅山越 1134

登山道脇に咲いていたのですが、これもまだ名前不明です。知りたいという意欲に欠けているのかも知れません。

銅山越 1136

ちょこんと見えた西赤石山。

銅山越 1141

ぎりぎりな感じのヤマツツジ。

銅山越 1143

その下には、ツガザクラ。

なんとか双方を同じフレームに収めたいと頑張ってみましたが、

銅山越 1144

(笑)

銅山越 1145

ツツジだけで撮ってみました。

銅山越 1154

銅山越手前のなんとかスミレ達。

銅山越 1155

そして、ようやく銅山越。後方の石積みは、これもまた悲しい場所です。

銅山越 1160

銅山越のツガザクラ。ここは立ち入り禁止区域。

銅山越 1162

銅山越から見た西赤石山。今回も山頂踏まず。

銅山越 1163

西赤石山の逆側。右、西山。左、ツナクリ山。

先ほどの笹ヶ峰への分岐を進んで、次の分岐を左に行くと、西山とツナクリ山の鞍部に繋がる巻き道になります。アケボノツツジの頃は、そこを通ってのツナクリ山が個人的には良いです。鞍部手前の風景もなかなか良いですし、何より人が少ない(笑)。西山は登っても眺望無いですし、上り下りが急なだけなので登る価値無しと思います。あくまでこれも個人的な意見ですw

ということで、最後に、

銅山越 1164

本来なら向かうはずだった一番のツガザクラの群生地へ向かう途中で力尽きたため、その片鱗しか撮れなかったので、それ(^^ゞ

20130601.png

行きは写真を撮りながらだらだらと。帰りは体調おかしくなって急いで降りた状況がよくわかりますね。同じルート使いましたから(笑)上方の平たい部分が笹ヶ峰との分岐から銅山越にかけて。上のちょこんが、一度は群生地へ向かったものの、途中力尽きて戻ったところです。

次は体調戻して、今度こそどこかの山頂に立ちたいw
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